wandb 設定に関する Cohere API リファレンス も参照してください。
Cohere ファインチューニングの結果をログする
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W&B APIキー、W&B
entity、project名を指定してWandbConfigを作成します。APIキーは Cohere ジョブを W&B で認証するために使用され、entity と project は W&B が Runs をどこにログするかを決定します。APIキーは W&B User Settings で作成してください。次の例の<wandb-api-key>は、ご自身の APIキー に置き換えてください。 -
この設定を、モデル名、データセット、ハイパーパラメーターとともに
FinetunedModelobject に渡して、ファインチューニングの run を開始します。wandb設定により、run の実行中に Cohere がメトリクスを W&B のプロジェクトへストリーミングするよう設定されます。 -
作成した W&B プロジェクトで、モデルのファインチューニングにおけるトレーニングと検証のメトリクス、およびハイパーパラメーターを確認します。
